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11月2,3日、多田慶子のひとりバラエティ
『よせみて』第3弾を、あさくさ劇亭で行います。
 
おかげさまで好評のこのシリーズ。
落語に題材をとった動き回る語りや、似非シャンソン、幻想的な寓話とダンスなどを
門田佳子さんの生ピアノ演奏で贈ります。
なぜか大人気の絶叫ボヤキ?の『ジャニス・ジョプリン』もでてきますよ。
これまでの、公演記録をこのブログでごらんくださ~い。
文化の日、予定の多いころ・・・。
今から、カレンダーにチェックして、忘れないでくださいね!

11月2日(水)19時
11月3日(木祝)14時
@あさくさ劇亭
前売 2500円 
予約・問い合わせ こちら→  tada.hitori1@gmail.com 

※上演日程11月2日を(火)と間違って記載していました。
  初日は11月2日(水)です。


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by tararankeiko | 2016-09-08 09:57 | Trackback | Comments(0)
こんどの「ジャズズ」公演は日程がスゴイ
初日は場当たり、ゲネ(衣裳付き本番通りのリハ)と夜公演
2日目は2回公演
3日目は3回公演
そして千秋楽、バラシ搬出、打ち上げ・・・ハードです。

これが秋の大収穫祭!な結果ととなるよう 
スタミナが必要です。

そして公演の場、中華街はエネルギッシュな街
先週、会場の同發菜館での中華街映画祭に行ってみました。
その日は建国記念日でいつもにましてとっても賑やか
ミス中華街?かな、美女が何人も手を振る車や
音楽隊パレード そして 爆竹!!
♪ テテテテテテ♬ シャンシャンシャン♪ 
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と中国のお囃子を連れた獅子舞連(若者が多かった)がお店を巡り
頭をお獅子に噛んでもらってふくふくした笑顔の店員や子供連れなど
「場のエネルギーがある」ことを改めて感じました。

黒沢美香&ダンサーズ公演「ジャズズ」
いらしてくださった方に、賑わいの華と
ホットな心の波立ちをお渡し出来たらと思います。

おかげさまで金曜マチネの椅子席は売り切れました。
*立ち見ならまだ少しOKです。





まずは★ダンサーズメンバー作成!映像を、ぜひご覧ください★
ジャズズPV動画
お気に召しましたら、ご予約はお早めに。

 

◆日時◆
2014年11月13日(木)~16日(日)
13日(木) 19:30
14日(金) 14:00 / 19:30
15日(土) 13:30 / 16:30 / 19:30
16日(日) 16:30
(全7回)
★受付・開場は開演の30分前

◆会場◆
ヨコハマ中華街・中華菜館 同發新館ホール
(元町中華街駅より徒歩3分)
<中華菜館同發URL:http://www.douhatsu.co.jp>

◆チケット◆ 発売開始 8月13日(水)
日時指定・全席自由
一般前売 3,000円 / 当日 3,500円
学生前売 2,000円 / 当日 2,500円 (受付にて学生証をご提示ください。)
ペア券 5,500円 (同一公演お二人様 / 前売のみ)
★2回目以降は500円割引となります。(学生券は除く。要チケット半券。)
★ご予約のお客様が開演10分前を過ぎてもお見えにならない場合、
お席をご用意できない場合がございます。
◆ご予約◆
こちらから多田慶子の扱い 010.gifでご予約いただけます。


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by tararankeiko | 2014-10-18 14:30 | Trackback | Comments(0)

この夏の日記 その1

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ブログ更新が滞っておりました。
のぞいてくださっていた皆さん、ごめんなさいね。
小学1,2、3年生のころ、毎年夏休みの終わりには泣きながら、
宿題をやっていた私を思い出します。

なかでも、苦しかったのは何十日も溜まった日記。
過ぎた日々の天気を思い出せず、いろいろな思い出がいつのことかわからず・・・・
それでも、事実関係が捏造であっても書いていく。

そんな涙とうろ覚えの記憶の塊のはずなのに
今その日記を読むと
あれ?
どの日の記録もその頃の自分や住んでいた家の様子や
若い両親や近所の人の顔まで、
空気まで感じる臨場感で、思い出させてくれる。

今日の出来事であったかのような、とても楽しく充実した日々の描写!!
なんでえ? 幼い私はうそつきの天才??

まあまあ・・・

三つ子の魂なんとやら・・今年の過ぎた夏の日々を少しづつ書いていきます。

まずは8月初旬
7年ぶり?に行った西伊豆の石部海岸
透明度の高い美しい海で遠浅だから、
熱帯魚のような魚たちが足元で泳いでいるのが見えます。
シュノーケル加えて目の前の海の世界を見ていると
きれいな魚や珊瑚、怖い淵、温泉が湧いているのか温度もいろいろ
本当に飽きない。顔を上げるまでは海の住人になったみたい。
「あまちゃん」ごっこのような貝とりも楽しい。
夕方5時の村内チャイムがなる頃には、
私達家族しかのこっていないこともあり、
まるでプライベートビーチ!

歩いて数分のところに池のような露天の温泉があり
誰でも水着のまま無料では入れるのもお気に入り。
そこで夕方の潮風を感じながら
からだを温めます。
今年はもうとんぼが、周りを飛んでいました
泊るのはいつも民宿の浩美屋さん
3,4度めの利用なので、我が家のようにくつろぎました。

特別料理を頼んでいないので派手ではありませんが、
それぞれの味は鮮度とかかった手や時間が感じられ、
贅沢な気分に・・・
お魚が新鮮なのはもちろん野菜料理がふんだんで美味しい!!
ご飯も自家製おしんこも、
今年は海老も味噌汁の貝も最高でした。
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by tararankeiko | 2013-08-27 19:25 | Trackback | Comments(0)
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アップしそびれていた写真たち。
1枚めは、自転車 で
18分位の小さな川沿いの小路で。大きな庭をもったことがないので実のなる樹木は憧れ。2枚めは違う色だと思って選んだガザニア。大人な美しさ、色。
老けるだけで大人になれない私を見つめる。
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by tararankeiko | 2013-06-18 20:09 | Trackback | Comments(0)

春来たり

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はじめの写真は3月上旬に一足早く咲いた玉縄桜。
次は門前仲町の橋のうえにて。
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by tararankeiko | 2013-03-29 19:01 | Trackback | Comments(0)
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ただ、独り公演「よせみて」は無事幕を下ろしました。

ご観劇いただいたお客様、本当にありがとうございました。また乗りかかった船だ、とばかり支えてくださったスタッフの皆さん、ありがとうございました。
事務的残務はまだまだ途中ですが、気持ちは「祭りの後」。
夢か幻のよう。遠い過去にも思えます。
いただいた花束を見て、夢ではないことを知る。
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by tararankeiko | 2013-02-05 00:49 | Trackback | Comments(0)
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5本指靴下を手にはめて、しばし感慨に…
外反母趾で内反小指の私の足で奉仕し続けた…ありがとう靴下。捨てようか、指先は繕ったがまた切れそう。
指先を切りとりダンス稽古用にして旧正月まで使うか。って、大晦日やること山積みにしたままだよぉ。さあ次。
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by tararankeiko | 2012-12-31 12:02 | Trackback | Comments(0)
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11月に日テレ学院の朗読講座でからだ表現のワークを担当する。
その受講者の方々の学ぶ様子を、見学させてもらった。
多くが私の人生の10期以上は上の先輩がた。その学ぶ思いや熱意が伝わってくる。指導もベテランであるアナウンサーの石川牧子さんの指摘で、目の前でじりっと上手くなられていた。
再来週、私なりに皆さんの後押しをしたい。帰りは東京駅経由で。
リニューアルした東京駅は、うわあと声あげたくなる美しさ。
風呂あがりに上品な化粧をした、高貴な姫みたい。
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by tararankeiko | 2012-10-26 01:54 | Trackback | Comments(0)

ゴーヤー青虫

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昨日パソコン座り続けている間、
机 の下では蚊が私の脚を刺し続けていたらしい。
今年は藪蚊以外、くわれたことがなかったのに、ボコボコになった。翌朝仕留められた蚊からは大量の私の?血が。
季節の変わり目、あちらも存続をかけて必死なんだなあ。
ベランダのゴーヤーもそろそろ最終便か?そうでなくても、心細いサイズなのに、虫に身を削られているのを発見!
ゴーヤーに空いた穴から出てきた青虫はゴーヤーそっくり。
この二者も生き残りをかけている。
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by tararankeiko | 2012-10-04 12:14 | Trackback | Comments(0)

妹尾珍味店

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ピザを食べている窓辺のカウンター席からの景色。
新しいビル(右後方)も倉デザイン。
正面の店が気になった。
ピタリ閉められた入口。商品名など表に表示なし。
珍味…。
誰も入っていかない、出てこない。あっ、入られました。
出た、手ぶら
ご近所さんか。
商売大丈夫?
同じ敷地内に、御船不動産の看板がある。なるほど。
御船?
今さっき、倉敷市立美術館で惹かれた
イタリア風景の水墨画「世界周遊実写欧山米水帖」。
描いたのは倉敷の地元画家の名は御船綱手(みふねつなて)だった。
なぞなぞ。
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by tararankeiko | 2012-09-12 13:51 | Trackback | Comments(1)

劇・語り・歌・おいしい物を作り味わう記録。コメント待っています!


by タララン