カテゴリ:ワークショップ報告( 15 )

6月3日(土)気持ちの良い晴れの日
ここからだ第4回ここからだ(東京)発表会を行いました。

暑いなか、ご来場の皆さま、ありがとうございました!
心強い助っ人に来てくれた、大川あじさいさん若林さんに、感謝!

ブログで予想した(思った)とおり、
発表者すべて、静かで穏やかでありながらも、熱のある語りでした。

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まず、声が良い。
「お声がみなさま響いて、体に入ってきました」(DJロビーカマタ氏)
でしょう!? 繊細な音作りのDJの感想がうれしい。

そして自分の好きな題材を
楽しみいつくしんだ
 丁寧で、熱心で、上質な語でした。

新しいテキストに取り組みたい移り気なメンバーに(失礼)
何回も練習した題材にしてくださいねと、
しつこくお願いした甲斐がありました



「積み上げた練習を本番に生かし、実を結ばせる」
これって
当たり前のようで、難しい 
ことだけれど
それを目指すしかないな、と感じました。


以前は本番中、やきもきしていた時間が多かった気がしますが
今回は、聞き手として

「ほお」「ふっふ」「うわあ」と
よく知っているはずのテキストなのに、新鮮に味わっていました。
 『そっとうた』『こもりうた』谷川俊太郎 作
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『てつがくのライオン』 工藤直子 作
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『 ガウディの伝言 』外尾 悦郎 著  
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『ときどき意味もなくずんずん歩く』 宮田珠己 著
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『 家守綺譚 』 梨木 香歩 作 より 「都わすれ」
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宇治拾遺物語 より『 奇怪な鬼に瘤を除去される 』町田康 訳   
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今回、聞き逃された方・・・次に乞うご期待!
私のやった現代訳「瘤取り爺さん」である『奇怪な鬼に瘤を除去される』は

近日、また披露したいと思います。ブログでの情報をお知らせします。



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by tararankeiko | 2017-06-07 10:38 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(0)
5月13日(土)は、声(え)ととばをからだで磨く、ここからだ湘南の発表会でした。

当日は、豪雨の予報が出ており、朝はあいにくの空模様が
直前のリハーサルをする別会場の窓から見えています・・・
その荒れた空の様子が、「ネリ(発表会初参加のメンバー)のお話にピッタリですね!」
なんて笑ってしまいました。
そう、豪雨のなか、ライオンの家に雨宿りさせてもらうヤギの話だったのです。
この雨に出かけるのを断念されるお客様もいるのでは、と心配しました。

でも本番前にはあめもあがり、
お客様も集まり、楽しい会となりました。
昨年も来てくださったお客様が何人もいらして、
『リピーター』のいる発表会になったことが嬉しかったです。

日本の昔話やグリム童話た珍しい世界の民話や児童文学、そして有名バレエの物語 を
聞いていただきました。

ご来場くださったお客様、
今回は裏でご協力くださったメンバーの方々、本当にありがとうございました!

アンケートにも、それぞれの個性が生きた上演で楽しかったと、お褒めの言葉をたくさんいただきました。
出演者の皆さん、お疲れ様でした!
日々の暮らしの中で、表現の時間を割り出し、練習した甲斐がありましたね。

私はこの面白さにメンバーにも語ってもらいたい『茗荷宿』と、随筆『私の浅草』をよみました。
茗荷の美味しい季節に、落語にもなっている愉快な話で、笑っていただきました。
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さあ、次は東京メンバーの発表会。

6月3日(土)15:30神楽坂の赤城生涯学習館で開催です。

エッセイや詩や児童。小説を、その人ならでは語りで。
知る人ぞ知る面白い作品ぞろい。

私は町田康氏の新訳で宇治拾遺物語の大人にしかわからない『こぶとり爺さん』を!?
これが「踊りとは何か?」をとても的確に表現する会話があるんです。
ダンサーでもないのに町田氏はなぜこんなことを書くのか。
さすが元パンクロッカー。シビレマス。

そしてまだまだ茗荷の季節なので『茗荷宿』も、聞いていただきます。
ぜひお越しください。




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by tararankeiko | 2017-05-26 04:38 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(1)
うかうかしている間に、時が過ぎてゆきます。
ホームベーカリーが壊れてパンが焼けなくなり
多量に残った強力粉を消費すべく、
スコーンをいろんな種類を実験しつつ焼いている
何してるの!
やらなくてはいけないこと山積みなのに
後始末だけしているうちに、時が過ぎてゆく
時の無駄遣い
逃避行動はやめよう。ね。

大好きな作家、向田邦子さんが
机に向かわねばならないシナリオ締め切り間際ほど、台所に立ち
創作料理をどんどん作っていたそうです。
そんなとこだけ真似てどうする。

スコーンは
パンに入れるはずだったくるみとチョコチップ入りも
写真のアーツグレイ紅茶入りも
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気まぐれに作ったクミンシードと粉チーズいりも
思いのほか美味しくできて
今度は食欲に逃げる・・・。

今日は、我が家のべランダで枯れていた と思ったら復活した
生命力見せ付けるニラに水をやっている間にも
うぐいすがしきりに歌っています。

シャンソン 『時は過ぎてゆく』 歌詞のよう

♪ 眠っている間に  夢見ている間に 
  時は流れ 過ぎてゆく
  子どもの頃は もう夢の中
  時は時は  今も過ぎてゆく・・・ ♪ 
 (訳詩:古賀力)

次の『よせみて』で歌うシャンソン候補も
歌い込んでいない。

声とことばのワーク「ここからだ」でも
子どもさんの受験やご両親の看病で 冬の間お休みしていたメンバーが
ワークの場に帰ってきてくれました。

そして、ただ復帰しただけではありませんでした。

久しぶりのはずなのに、各作品の語りが
『鬼の面』 『だめといわれて引っ込むな』 『エピナンダス』 『胡桃わりのケイト』
どれも とっても味わい深く 豊かになっていて
とっても躍動感がありました。 春の芽吹きのように。

 この主婦たちの言霊の底力 聴かせたい。
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by tararankeiko | 2017-03-13 04:27 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(0)

熊本への義援金送付報告

ご報告が遅くなりましたが、
ここからだ発表会(東京)で集まった義援金の送付を報告します。

次の2箇所に送りました。
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当初、バナナの叩き売りの演目で義援金を呼びかける予定だったのですが、
演者の「にわかバナナ売り」のぽーん氏がが緊張のあまり?言い忘れ?!
後半、私が横から言い添える形で呼びかけをしましたが
結局、あまりにも安く叩き売ってしまったために
その収益は なんと142円・・・。
バナナ買ってくださった方、ラッキー!
が、募金としては、失敗だと思っていたら

終演後
ここからだメンバーがプリントしてくれたくまもんポストカード
(「ご自由にお持ち帰りください」と入り口に置きました)
の傍らに置いた募金箱に
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1000円札が何枚も!!! 計6510円入っていました。
先の売り上げとあわせ合計6652円!
みなさん、ありがとうございました。

2ヶ所に送ったので総額を2で割り、半分の3326円を
熊本県が募る義援金のうち、行政ではなく、直接被災者へ渡される用途に(画面 左)。
私の両親が阪神で被災したときも
一般の方々の財布からいただいたことが嬉しかった思いがありました。

右のアフタフ・バーバンは、熊本に支部をもつ表現活動集団です。
多田が20年以上、こどもの参加劇に出演したり、
からだや声のワークを担当させていただいています。

正式名は
「NPO法人あそび環境Museum アフタフ・バーバン」

乳児から高齢者までを対象に
あそび・表現・劇で、阪神淡路大震災のときも、多くの人を勇気付ける活動をしています。

熊本スタッフの佐藤律子さんが、上京して
私が担当するバーバンスタッフ研修のワークショップに参加した夜、
震災が起こりました。
被災しながらも、地元の読み聞かせグループ等と手を取りながら
明るく活動している彼女らにエールを送りたいと思い送付しました。
(少し足して四葉の4000円の入金にしました)

熊本の子育て支援メンバーとともに
中央で両手を広げているのが、アフタフ・バーバンの佐藤さん

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バーバンの熊本での活動にご協力いただけるようでしたらこちらまで
被災後の活動もブログでごらんいただけます。






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by tararankeiko | 2016-06-16 19:37 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(0)
5月28日(土)に活動拠点の新宿区で開催された
ここからだ東京メンバーの発表会を報告します。

今年で、第3回!!を迎えました。
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皆さんも私も、3年間・・・頑張りました。

3回目の方たちは、もう発表の中身も担当の係りの仕事も
本当に さすが!のレベルです。
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2回目の方たちも確実に、お客さんの気持ちをひきつける力が倍増しているし
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初の発表会の方は、初々しい魅力と勢いで、これも好評
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と 今年もまた大きな実りを感じました。

いや反省も山ほどありますが・・・
主に自分に対して。
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会場の時間や場所の制約があり
全員がそろうのが難しかったり
てんてこ舞いするけれど

打ち上げの写真の晴れ晴れとした参加者の写真を
『皆いい顔しているなあ』と何度もみてしまいます。


打ち上げで、美味しい中華料理(山西省の郷土料理)を食べながら
次はこんな作品をやってみたい
この人にこれやってもらいたい、これが似合いそうなど勝手なリクエストが飛び出し
盛り上がりました。

そんな話や
アンケートなどでいただいたご感想も
この後追記していきます。
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by tararankeiko | 2016-06-08 02:51 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(1)
5月下旬にここからだの発表会を
湘南と東京で開催しました。

いやあ、ふたつとも無事おわりほっとしましたあ~。
そしてみんなの本番力に驚きました。
といっても、練習の裏づけがあってのことだととも感じ
日々の暮らしの中で、表現の時間を割り出し、磨く作業があってのことと、敬意を感じています。

まずは湘南からご報告
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今年の出演者は4人。
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昨年舞台を踏んだ方や、この1年研鑽を積み続けている方が、都合で舞台には出られず
今回手厚くサポートに回ってくださりました。
私も皆さんと同様にどきどきすべく!初披露の作品を
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報告の続きはまた加筆します~。
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by tararankeiko | 2016-06-02 19:16 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(0)

報告:第2回発表会

先週の土曜、多くの学校で運動会が開かれた青空の下で
東京メンバーによるここからだ第2回発表会が開かれました。

 004.gif真夏のような陽射しの中、
ご来場いただき本当にありがとうございました。
おかげさまで、発表会から茶話会、そして打ち上げまで
あたたかく見守っていただき、
本当に実り多い一日となりました。


 ご協力いただいた会場の方にも深く感謝しています。
参加者の皆さん、準備、練習、本番と本当にお疲れ様でした。
皆さんがそれぞれ自分の選んだ作品を堂々と発表されました。

お客様からは
「一人ひとりが自分の好きなものを 好きなやり方で創っていく
016.gifそのアプローチが素晴らしい! 聴いていて気持ちが良かった」
「1回目の発表会よりさらに面白かった」
「聴いていて『ことば』の魅力を再認識した」
などのことばをかけていただきました。

 今まで一度も皆でいままで何年も私のワークに参加しているすいちゃんの口から
初めて「今回は正直大変でしたぁ」という言葉をききました。
これは会話劇で3人が密に絡む作品に取り組んだ感想です。
 
 演目にグループでの作品を入れるのは、
簡単なことではありません。
ここからだは月に約2回の実施で、しかも全員そろうのは難しく
稽古時間がほとんど取れない状況だからです。

 すいちゃんたちは、ワーク終了後に3人で
暗くなる公園のベンチで作品の展開を相談したり
発表会の前日は、ロビーで打ち合わせの後、雨の降る夜遅くまで
059.gif会場の建物の外の駐輪場?で自主特訓を続けていました057.gif

 またEメールでの相談もとても多かったようです。
そのチームワークは、本番で見事に花咲きました!056.gif056.gif056.gif070.gif

 終了後、口にするのは反省点が多かった参加者でしたが、
打ち上げでは、華やかな顔で話が弾む弾む024.gif・・・
 居酒屋さんにいるときに起こった地震のため、
帰宅まで3時間半もかかってヘロヘロでしたが、晴れの気分に支えられ無事帰還。
翌日は完全に頭の中が「祭りの後」状態で呆けていました。

粋で和も似合う街、神楽坂が会場だっただけに
差し入れもチャーミング。
写真は動物の人形焼。 裏側もちゃんと038.gif後姿になっています。
添加物もなく優しい甘さに癒されました。
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さて、これを差し入れてくれた、ラブリー恩田さんとの浅草公演に向けて頑張ります!






もう1枚の写真は手が空かない私に代わって、娘が作ってくれた辛ラーメン
こちらも美味しかったよ。 支えてもらえているうちに頑張らなくちゃ。066.gif

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by tararankeiko | 2015-06-02 19:27 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(0)
ここからだでは、響く声には
口の奥を開けること(軟口蓋を上げる)が重要!と
繰り返しお話しています。 

前回のここからだで、前から見て「大きく口を開ける」ことが必須ではない
というたとえに、韓国出身のオペラ歌手で
口を閉じている!かに見えるほどの開きで凄い発声と構音(発声)をする人が
いると紹介したとき、名前を思い出せなかったので、動画とともにお伝えしますね。

Sumi Jo スミ・ジョー(ハングル:조 수미チョ・スミ)さん、でした。
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まずはhttps://www.youtube.com/watch?v=wk7-hH-SBhMカッチーニ(Caccin)の Ave Maria
上記の動画は、衣裳と歌い方がやや大仰で、
 声を楽しむ欲望の香りがするので、
 「敬虔なムードの動画」なら。https://www.youtube.com/watch?v=HIeCthPXJiw&list=RDwk7-hH-SBhM&index=2
 
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by tararankeiko | 2015-05-26 19:31 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(0)
1月の声とことばをからだで磨くワークでは
~歌会始(うたかいはじめ)スタイルで、新年の抱負を宣言する~
という活動(メニュー)に挑戦しました。
これがとても素晴らしかった! 

 真似ているのは、その発声や節回しだけ。
内容は各人が胸に抱く「今年の抱負」
『歌会』は奈良時代から行われていたそうだから、
昔の人はこんな「声」の文化の中に居たのか・・・と
耳だけタイムマシンに乗った気がして、おもしろいのだけれど
同じ人間の「声」と日本の「ことば」であるにも関わらず、
真似しがたいのです。

しかも皆さんその放送もあまり視聴した経験がなかったそうで
わたしの「歌会始の儀はこんな調子の詠み方しています」という
「なんちゃって歌詠み」を手本にトライしてくださいました。
その場ですぐに「抱負」を脳内ノートにまとめ(これもスゴイ)
ゆったりと語尾を延ばし、新年の思いを響かせてくれました。

「たぁあくぅさぁん、わあらあうぅ=たくさん、笑う」
「かああああんしゃあ するうぅう=感謝する」
「まあいにぃいちぃっ、わぁあく、わぁく、すぅごおすぅうう=毎日ワクワク過ごす」
ほか、どの方も簡単な言葉で、身近で、それでいて深遠な宣言で
当たり前のことなのに
すっくと立って前を向いて歌い上げてくださると
思わず涙腺が  うううう  
みんな幸せな一年でいて! と念じました。

ことばが空気に乗って漂うのが見えるほど、
ゆっくり朗々と声を響かせ 言葉におもいを込め 
 何度か同じことばを繰り返す
そのパワーはスゴイと

 受信した者の頭では思わず知らず反すうされ、
同時に、空気振動で声(ことば)が皮膚からも入ってくる。

言葉と声の力を再認識した
想像以上に、素敵な体験でした。

みんなの今年の抱負、からだにしみこんじゃいましたよ。
年の暮れが楽しみです。

わたしも宣言したので冷や汗も・・・

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by tararankeiko | 2015-01-13 19:16 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(0)
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 22日(土)天候にも恵まれ(降らなくてよかった!)、
ここからだ初の発表会開催することができました。

雪の残る道をお越しくださった皆様、ありがとうございました。
やはりお客様の見守ってくれる本番はパワーが引き出されますね。
客席からあったかい熱と反応を感じ、
直前練習よりさらによくなり、本番がこれまで以上の出来だった演目多数!!!
室内灯以外の照明もなく音響もほとんどないなか
からだと声だけをさらして披露しました。

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写真『弁天娘女男白浪 』 作:河竹黙阿弥  
『ごぞんじ! かいけつ しろずきん』 作:もとしたいづみ  絵:竹内通雅
落語絵本から 『 さらやしき 』
映画一人語り 『 フラガール』 
『ガラスのくつ 』より 「 舞踏会のおしたく 」 作:ファージョン 

《お客様の声》
「短い時間にさまざまな世界を知った感じ。バラエティに富んでいて楽しかった」
「読み聞かせ、なんかうれしかったです。みなさん個性的でいいですね」
「『演じる』とは異なる自身になることで、
新しい自身を見出すことができるのかも~何て感じました」
「皆さんたいへん堂々としていらして気持ちが良かったです。
このまま思いどおりやってください」


より楽しい面白い「からだと声の探求の場」を皆さんと作り続けたいと強く思いました。
皆さんだけでなくわたしもステップアップして歩みたいと思います。

ありがとうございました。

もっと写真を見たい方はこちら!
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by tararankeiko | 2014-02-26 12:03 | ワークショップ報告 | Trackback | Comments(6)

劇・語り・歌・おいしい物を作り味わう記録。コメント待っています!


by タララン